きょうはなぜか胸が張っています。ブラデリスDD(国産Fカップ相当)もみっちり埋まってた。
生理が終わったばかりなのに、ちょっと不安です。
まあ、生理前に張るのが正常というわけでもないのかもしれないし。
そういえば最近、納豆やきな粉(大豆イソフラボン)を毎日摂っているから、そのせいかも。
ホルモンバランスが正常に戻ってきて、イソフラボンに敏感になりはじめているのだろうか。
この状態でイソフラボンよりエストロゲン様作用が強力なプエラリアを再開したら、どうなるんだろう・・・また成長するかもしれない。
ダイエット中だし、あとでサイズが減ってしまうだろうからちょうどいいかも。
でも、あともう少し様子見たいと思います。せっかく戻った生理周期だもの、慎重に。
だけどうーん・・・今すごく迷っています。
今を逃したら、またウンともスンとも言わない停滞期に突入するかもしれない。
今プエラリアを始めたら、すごく大きくなる気がして!
おちつけ自分・・・。
さて、最近気になることが。
わたしのおっぱい、前は確かに左のほうがおおきかったのに、いまは右のほうが明らかに大きいのです。
(去年の9月20日の日記参照)
心当たりは、彼。
わたしのバストが88cmくらいになったあたりから急激におっぱいフェチ(?)と化した彼は、ほとんど右胸ばっかり触るのです。
予感はしていましたが、やっぱりエッチはバストアップに効く!
揉むこと自体も、バストアップに有効なのかな。
この辺もこれから意識して追及していきます。
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"その1"の続きです。
(→前回の記事「性ホルモン分泌低下とその解決法(あるある大事典より)■その1」を読む)
いままで何かと取り上げてきたイソフラボンやプエラリアは、いわゆるエストロゲン様作用を持っているので、バストアップに非常に有効です。
しかし、エストロゲン様作用とは、女性ホルモンの分泌それ自体を活性化するものではないので、サプリをやめたら女性ホルモン不足になってしまう恐れがあります。
とくに、爪が弱い方は、女性ホルモンの分泌不足かもしれません。すなわち、
爪が弱い=コラーゲンが足りない・・・コラーゲンを生成する性ホルモン(女性の場合はエストロゲン)の分泌が低下している
ということです(あるある大事典 2006年2月26日放送分より)。
そこで有用な新事実。
性ホルモンの前駆物質(性ホルモンのもとになる物質)を分泌する強力な食材があるというのです。
それは何かというと、
ヤマイモ
です。
ヤマイモには性ホルモンの前駆物質を合成する際に必要な栄養素が豊富に含まれています。
その性ホルモンの前駆物質のうち、副腎から一番多く分泌されるのが「DHEA」です(女性の場合、子宮からもエストロゲンが分泌される)。
副腎からDHEAが分泌されると、血液中に流れ、細胞に浸透し、その時、体調、年齢、性別によって男性ホルモン(アンドロゲン)または女性ホルモン(エストロゲン)に変換されます。
つまりヤマイモを食べることにより、性ホルモンを分泌するための準備がととのうわけです(150g程度の摂取を週2~3回程度で効果あり)。
ところで、勘のいい方はもうお気づきかもしれません。
ヤマイモって、南米でいうワイルドヤムなのです!
なんだー、それならもうサプリがあるもんね。
だけど自然がいちばんだから、きょうからヤマイモを積極的にとります。
次はバストアップの大敵である冷え性や肩こり、便秘、ストレスによる自律神経失調といった悩みを解決するかんたん健康法です(たった5分!どこでもできる!タダ!わたしも今朝電車の中でやりました。疲れません!)。
(その3に続く)
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こないだの日曜日、あるある大事典を見ていました。(→あるある大事典公式サイト)
爪と健康の関係をやっていたのですが、なんと、性ホルモンはコラーゲンの生成にかかわっているんだって。コラーゲンは爪を強くしますから、爪がもろいと性ホルモン不足が疑われるということです(この場合の性ホルモンとは、女性はエストロゲン、男性はプロテストステロンを指します)。
わたしもかつては爪でかなり悩まされました。
血色が悪く、爪が欠けたりヒビが入ったり、二枚爪もしょっちゅう。ヤスリをかけるのが怖かったくらいです。
だけど、ここ半年以上はそのようなことで悩まされることもなく、むしろかなり丈夫で健康な爪であると自負しています(左写真は今朝撮った自分の爪。マニキュア一切なし)。
そういえばネイルアートをしたとき、丈夫できれいな爪だからやりやすい、とネイリストさんに言われました。
ずっと以前も同じような話をしましたが、爪が健康になったのはコラーゲンをとりはじめたおかげだと思っていました。だけど問題の根本は性ホルモン不足だったのです。
女性ホルモン(エストロゲン)の分泌には、豆腐や納豆などの大豆イソフラボンが良いというのは、再三述べたとおり。つまり、イソフラボンを摂取すると、体内で女性ホルモン同様の効果を発揮します。しかし、イソフラボンはあくまでも女性ホルモンの作用を代替するものであり、女性ホルモンそのものを活性化させるものではないのだそうです。
そこで新事実。
性ホルモンの前駆物質(性ホルモンのもとになる物質)を分泌する強力な食材があるというのです。続きは長くなったので次回。
(その2に続く)
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あるある大事典でやっていた超かんたん健康法です。(発掘!あるある大事典2公式サイトへ)
バストアップの大敵である冷えやリンパの詰まり、ストレスによる自律神経の乱れを改善するほか、便秘解消、免疫力向上、肩こりにも効くということです。
(「性ホルモン分泌低下とその解決法(あるある大事典より)■その1」を読む)
(「性ホルモン分泌低下とその解決法(あるある大事典より)■その2」を読む)
その方法とはズバリ、爪もみです。
「爪もみ療法」ってご存知でしょうか。
爪の付け根の両端をもむように押すと、さまざまの症状が改善されるというものです。
詳しくはこちら→「海風医学院 爪もみ療法」
あるある大事典によれば、
爪の生え際の両端2点をもう片方の手の人差し指と親指で強めに押さえ、左右にひねる・・・これを1つの指につき20秒以上行うと良いそうです。
とくに眠れないときやストレスを感じるときにやると、交換神経を副交感神経に切り替える効果があるので、リラックスできるそうです。
あるあるの被験者が毎日5分間、爪もみをやったところ、1週間で医師が驚くほどの効果が現れたということです。
テレビで見たやり方を自分で再現して動画で撮ってみました。
カンタンでしょ!
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