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2007年9月13日

(写真)乳首の脱色その後

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今日の順位は何位?

昨日配信したメルマガの「バストアップの裏技」で、
乳首に効くシミ取り美容液があるという話をしましたね。

そういえば乳首の色素を薄くするレーザー
(シミ取りレーザーみたいなもの)を当てたその後、
わたしの乳首はどうなったのでしょうか。

実は左の方が右より若干くすんでいます。
右は薄くなったままです。

これは美容外科の限界ってやつでしょうか。
はじめは右も左も同じくらいの色みだったはずなのですが、
レーザーの当て方にむらがあったのか(レーザーは数回当てます)、
色素の抜け方に差が現れてしまったのです。

普段は隠れている部分だから気にならないといえば気にならないけど、
ぱっと見明らかな差なので、不自然な感じはあります。

あんなに大金を払ったのに。。

実は乳首のレーザーをやる前も、ピンクといえばピンクだったんですよ。

c1.jpg
これがレーザー照射前

レーザーを当てる前にしばらく乳首ケアをやっていました。

ちなみに乳首ケアに目覚める前、オープン!

c2.jpg
とうとう公開してしまった!

ボカシ入れてもわかるくらいカンペキ褐色です・・・。
乳首の色はもとよりより胸の大きさの違いが目立ちますね。
これは2年以上前の、バストアップを始めた頃の胸です。
まだぎりぎり25歳のとき。
体重は今と比べて2キロも変わらないのに、小胸でデコルテガリガリです。

色の話に戻りますが、バー○ンピンクは使っていませんよ。
実はフィロクリームを使っていました。

phi.jpg

フィロクリームって基本は顔用なのですが、
高濃度のプエラリアが入っているというので
手持ちのマッサージクリームに混ぜて使用していました。

でもフィロクリームの効き方は予想と違いました。
使い始めてどれくらい経った頃か・・・乳首の色が薄くなったと感じるようになったのです。

それから乳首ケアを研究しはじめました。
ビタミンCの美容液が効くと聞いたのでオバジを使い始めたりして、だいぶいい感じになりました。

そんな努力の成果が見えてきはじめたある日、
ある美容外科のウェブサイトの広告が目に飛び込んできました。
そこには乳首の色素を薄くすることができると書いてありました。

そうして、初めての美容外科体験となったわけです。
⇒乳首レーザー体験レポート

結果、今となっては写真の状態からさらに一段明るくなったと思います。
明るいというか、赤みもなくなってややベージュっぽくなった?

わたし流の乳首のケア方法をおさらいすると、

バストマッサージオバジCフィロ2

オバジは一番小さいC5でも効いたと思います。
最近発売になったバストマッサージクリームのブラヴィには、
フィロ2と同じ高級プエラリアが配合されているので
さらなる美白が期待できるかも?

しかし、あんな大金払って乳首にレーザー当てる理由あったかな?
考えるだけでも空しい・・・。

フィロクリームフィロ2)もリニューアルして美白成分が強化されたようです。
わたしは月末にホワイテックスと一緒に買おうかと思っています。

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