お知らせ


育乳アルバム
育乳のあゆみ(2005年7月から2007年10月まで)

>>プエラリアセール情報

2008年1月23日

(写真)バストアップと乳がん予防

今日はPJアウトレットで購入したブラの着画レポートをするつもりでしたが、
昨日テレビをつけたらやってた乳がん特集の件を記事にしたいと思います。

nyugan2.jpg

乳がんって平たく言うとおっぱいにできる悪性の腫瘍のことですが、
実はわたしの知人のお母様が乳がんで亡くなったと聞いたことがあります。
乳がんでおっぱいがなくなったとは聞いたことがあるけど、
ケースによっては命にかかわることもあるんですね。。

わたしはバストアップを始めたおととしから健康診断のたびに乳がん・子宮がん検診を受けていますが、義務ではありません。
法定検診には含まれていません(人間ドックのように自治体などによってある年齢に達すると義務化されるのかもしれない)。
2回受けた乳がん検診のうち、1回目は超音波、2回目はマンモグラフィです。
どっちもしっかりレポートしています。
・2005年乳がん・子宮がん検診(超音波)
・2006年乳がん・子宮がん検診(マンモ)

nyugan4.jpgnyugan5.jpg

今年もそろそろ受けなければならない時期ですが、はっきりいって行きたくない。
乳がん検診はまだいいんだけど、子宮がんがね・・・ばっちり内診があるし、
あれやったあとってお腹がキュ~って生理痛みたいに痛くなるんですよね。

生々しい話ですみません。さて、番組の内容ですが、
乳がんというのはご存知、胸にしこりみたいなものができるため、
自己診断で早期発見が可能であるということです。

番組では、乳がんができやすい場所について図解されていました。

nyugan3.jpg
脇側が50%と一番多く、次いで谷間側上部。

この辺は脂肪が少ないのでしこりは比較的発見しやすいのですが、
一番発見しづらいのが乳頭部。乳首の奥にしこりができても、わかんないですよね!
でもここにも乳がんが発生するケースがあるということです。

それから、大豆イソフラボンに乳がん予防の作用があるらしく、
現代人、とくに都会に住んでいる人は食の欧米化によってイソフラボンが不足し
乳がん発生率が上がっているのだそうです。

大豆イソフラボンのエストロゲン作用がバストアップに有効だということは
みなさんもうご存知ですよね。
ただ、厚生労働省なんかも言っていましたが、摂取のしすぎは健康に悪影響を与えるおそれがあるということです。

nyugan1.jpg
(参考)わたしがバストアップに使用したプエラリアは大豆イソフラボンの数十倍のエストロゲン様効果あり

だいたい月1回、定期的に自己触診することが大事だそうで、
月経のある女性の場合、生理後の胸がやわらかい(張っていない)時期がひとつのチャンス。
みなさん、女性として一生健やかでいるために、意識していきましょう!

nyugan6.jpg
しこりがないかだけじゃなく、腕を上げたときに引きつれがないかなどにも注意。

余談ですが、ZINCOを取り扱っているショップを発見しました!
080123.jpg

ZINCOがある実店舗は1つしか知らなかったので、ちょっとうれしいけど、
やっぱり高いので・・・もう買わないかもしれません。

ホワイテックスが安くなります

先日のセールではたった1時間で240個が完売したホワイテックス。。
わたしも常に2箱以上はストックしていますが、ここへきてまた人気が出てきたみたいです。
→セール詳細はホームページにて